リタイアの方にもおすすめできる癒しの空間、会員制リゾート施設
年を重ねてくると、家でゆっくり過ごしたいと思うことが増えてくるかもしれませんが、もし、家庭と同じようにリゾート施設でゆっくり過ごせるとしたらどうでしょう。きっと、今日はリゾート施設で過ごしてくると、出かける機会が増えるかもしれません。こうした理由から会員制リゾートサービスとして、リタイアの方向けの会員制リゾート施設も増えているようですよ。
海外旅行に行くとなったら、きちんと用意しておきたいのが海外旅行保険。空港などで加入できたり、ネットからも手ごろな値段で用意されている。クレジットカードに付帯されている海外旅行保険も便利。わざわざ海外旅行保険に入るなら、そのお金で海外旅行保険が付帯されいるクレジットカードの年会費を払ったほうがお得な場合もある。年に何回も海外に行くならなおさら。クレジットカードって便利なカードですね。
テネシー・タイタンズはマイク・レインフェルドGMと2014年まで契約を延長した。地元紙『ザ・テネシアン』が現地17日付けで報じている。
レインフェルドGMはシアトル・シーホークスで7シーズン、グリーンベイ・パッカーズで8シーズンを過ごした後、2007年にタイタンズに入閣。ドラフトで今やリーグを代表するランニングバック(RB)になったクリス・ジョンソンや、セイフティ(S)マイケル・グリフィンらを指名した。レインフェルド GMの下ドラフト指名した37選手の内、27名が現ロースターに残っている。
タイタンズは過去2年連続でプレイオフ進出を逃すなどチーム状態はいまひとつ。今オフには、長年チームを指揮してきたジェフ・フィッシャーHCと袂を分かち、マイク・ムンチャク・コーチを新HCへと昇格させていた。
<タイタンズ>
[NFL JAPAN 2011年04月18日]
現地15日に初日が行われたナショナル・コンバインに参加したキッカー(K)西村豪哲選手が、テストを終えた後の率直な思いを語った。
―始めはキックオフから。手ごたえは?
前回よりは蹴れた印象。モチベーションがものすごく高くできました。そういう意味では、あっという間に終わってしまった感じでした。
―FGは35-50ヤードでパーフェクト
見せられるところは正確性しかないので、そこをしっかり見せようと思ったし、見せられたと思います。(連続失敗した)55ヤードの1本目は力んでしまいました。ライナー性になってしまって、あれは僕のミスです。2本目も惜しかったけれどミスには違いないので、そこは日本に持ち帰って修正したい。前回は距離が届かなかったが今回そこはクリアできていたので、それは収穫。あとは方向を修正すれば。
―克服できる自信は?
もちろんです。ここで得たものはものすごく大きい。チャンスをくれた関係者への恩をあだで返すわけにはいかない。必ず収穫して自分の実にしたいです。
―メンタル面で得たものは?
(コンバインの)最中はみんな敵という感じで会話もなかったが、終わった後は「ナイスキック」と話しかけてくれた。自分は英語がしゃべれないのに、それでも声をかけてくれたのは、いいなと感じました。国を超えたところで共通する部分があったんだと思う。やりきったというか…自分も満足して、すっきりしています。今まで見えていなかったものがここに来て見えました。
―CFL(カナディアン・フットボールリーグ)などNFL以外から声がかかったらどうする?
必ず行きます。日本が地震や津波で大変な状況で、僕らができることはこういうこと(プレイを見せること)しかないので、ひとつでも明るいニュースを届けたい。東北で練習ができてない選手もNFLを目指していると思うし、そういう選手に少しでも希望と光を与えられたらと思います。
<NFL>
[NFL JAPAN 2011年04月18日]
ピッツバーグ・スティーラーズのクォーターバック(QB)ベン・ロスリスバーガーは、昨季の第45回スーパーボウルで敗れた後、ロッカールームのネームプレートを取り外して持ち帰った。そして今、このネームプレートは、自宅の浴室にある鏡の下に置かれている。
この行動の理由について、ロスリスバーガーは地元紙『ピッツバーグ・ポストガゼッタ』に「毎日このネームプレートを見ることで、再びあのような敗戦を繰り返したくないとトレーニングに打ち込むことができる。何故なら俺はチャンピオンになりたいからね。そして今、俺はチャンピオンではない」と語っている。
そして勝利を挙げた2度のスーパーボウルのネームプレートを娯楽室に飾っているロスリスバーガーは、「まず、自分が敗者ということに傷ついている。スーパーボウルのタイトルを奪還するまで、この痛みを忘れないでいたい。もし、再びスーパーボウルに勝つことがなかったら、それは俺を殺すことになる。しかし、俺はあの場に戻るため全力を尽くす」と、雪辱への強い思いを明かしている
現在、スーパーボウル2勝のロスリスバーガーだが、彼の目標はスーパーボウルの勝利数でリーグ歴代1位のQBとなること。現在はスティーラーズの偉大な先発テリー・ブラッドショーと、ジョー・モンタナの4勝がトップだ。「俺は誰よりも、スーパーボウルで勝ちたい。この目標に向け順調に進んでいたけど、今は後退している気分だ。再び勝つまで、敗戦のショックに悩まされるだろうね。そして俺は、試合に勝てる、スーパーボウルに勝てるQBとして知られたい」。
<スティーラーズ>
[NFL JAPAN 2011年04月18日]
17日に行われたリーグアン第31節でパリ・サンジェルマンと対戦したリヨンは0−1の敗戦を喫した。クロード・ピュエル監督は、チャンピオンズリーグ(CL)出場権を争うライバルに敗れたことに、不満を爆発させている。
「この敗戦に失望していることは否定できない。ドローがより良い結果だったし、敗れたことに失望している」とピュエル監督は、フランス『レキップ』に語った。
「前半の我々は、試合に入るのに苦しんだ。前進すべきか、後退し守るべきかが分かっていないようだった。後半はかなり改善されたが、混戦からゴールを許したことが大きなダメージになった」
ピュエル監督はまた、PSGに敗れたことでCL出場権争いは再びオープンになったと述べている。
「まだ何も決まっていない。しかし、我々は優位に立つ最高のチャンスを逃してしまった。接戦だ。タイトルレースは、マルセイユとリールの2チームの争いに見えるが、どんなことでも起こり得るよ」
現在3位に位置するリヨンだが、4位に浮上したPSGに勝ち点1差に迫られている。
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パリ・サンジェルマン 対 リヨン
Claude Puel